ブログへのご訪問ありがとうございます。
今回は花粉症でクシャミからぎっくり腰になってしまう。前兆や何故ぎっくり腰になるのかを書いていきたいと思います。
まず、花粉症って今からのこの時期とても辛いですよね?
クシャミが止まらず意外にお腹やカラダ全体に響き負担がかかります。

そんな気を抜いてつい大きなクシャミをした瞬間についギクっとなっちゃうわけです。

何故これらが起こるのかは前兆もあるのでお話していきます(^^;;

【ぎっくり腰になる前の前兆や症状】


腰が常に重だるい



朝起きる時に痛いが動いてると痛みが楽になる


夕方になると徐々に腰が痛くなる

長時間座っていると腰が痛くなる

腰や背中にツッパリを感じる


骨盤の辺りが痛い

お尻が怠く、痛い

寝返りて痛い

太ももや下半身がダルイ、少ししびれる

これらの症状が普段からある場合に、この時期に多く花粉症と戦う方がクシャミ
1つでぎっくり腰を誘発してしまうのです。
何故こうなるのか、それは日頃の生活リズムによる筋肉の負担や疲労が限界に来てるのが原因の1つです。
これらの症状が上記に1つでも当てはまれば要注意です(*_*)

何事も未然にカラダの状態察知にしておく事が最善なのです(-_^)

これらの状態を無視し続けると最悪な事態へ


※とにかく辛い状態が最低3〜7日は続くことも。

※仕事や家事、部活その他趣味などに影響がでる。


※お金や時間といった経済的負担につながる。

こうならない為にも何をするにもカラダが資本な為早めのケアが必要となるのです。

万が一ぎっくり腰になった場合、症状が出そうな方は早めにお問い合わせくださいm(_ _)m

へぐり整骨院::兵庫県姫路市飾磨区上野田6-39 TEL:079-233-9088
骨折・脱臼・捻挫・打撲・スポーツ外傷・むちうちの痛み等でお悩みの方はお気軽にご相談ください。
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